2025年3月31日月曜日

幸せな、休日。

 でかっ・・・の

見下ろされるほど大きく育った孫1号と娘1号

そして小さくて可愛いぼに~た姐さんが

やってきた




←ぼに~た姐さん

娘1号と私で遅々として進まない

薪ストーブの設置に

春休み中の孫1号がお手伝いに来た

まぁ~仕事が丁寧なことが!

どこんちのお子さんですか?というくらい

仕事きっちり

昼には食事まで用意してくれました

おいしかったぁ~春の味

2025年3月27日木曜日

ふきのとうで、パスタ。

 どこが?ふきのとう??

そう

正しくは違うかもしれないし

スーパーで売ってるのとも

違う

たぶんこれは

ふきの花

ふきのとうが硬いつぼみで

売られていて

それが伸びで開くと

← こ~なる

もちろんつぼみの時も

ふき味噌とか天ぷらとか

楽しませていただきましたが

私はこのときをまっていたのだよ!

一般的には灰汁が強くて苦いので嫌われるらしい

だからスーパーでも売っていない

なんでパスタ?

うどんじゃないの・・・

どうなんかなぁ〜

なんとなく

作り方は

・・・・・・・

クセのない油(今日は米油)に

生のまま刻んだふきと

鷹の爪(胡椒でもいいけど)
そこに

アツアツの茹でたての麺を

バサッとのっけて

混ぜるだけ

コツもな~んにもなし

キツイわぁこの苦み

でも気になる

という方は

ふきを軽く湯がいてからど~ぞ

日本酒かってきてたんだけど

となりにミントが生えてたし

暑いから

モヒートかな



2025年1月15日水曜日

Noël、娘から来た幸せな写真。

長いことブログでおなじみのマゴ1号は

見上げるほど大きく成長したけれど

フランスにはまだ赤ちゃんのようなまるい手をした

天使がいる

こんな小さな包みでも

プレゼントを開ける

表情に癒されるなぁ~

頑張ってたけど

年末年始の寒波で

すっかり葉が

なくなりました


2025年1月7日火曜日

年末年始、2024~2025。

 久々に今年の年末年始は寒かった








去年は


大晦日から新年まで

外でお肉を焼いて

ビールも飲んでいられたのに

今年は
早々と
切り上げて
室内に移動
年越し蕎麦は
コタツで
食べました


2024年12月24日火曜日

非キリスト教徒の、クリスマス。

 還暦すぎた非キリスト教徒の老人ですが










今年も 

信者でもないクリスマス

でもキラキラしてるからクリスマスは好き

今日のお茶菓子は
ブリスバー

コーヒー豆も
もらってきた

ここ数年は
クリスマスケーキは
娘からもらうので
来年は買わないかも←生きてるんかい?



2024年12月10日火曜日

冬の、お漬物。

 (๑˃̵ᴗ˂̵)و・・・ん~

日本酒がうまっ

柚子大根と赤カブの甘酢漬け

JAの直売所の隅っこで売られていた

サイズは規格外で

カタチもちょっと変な一袋100円

イマドキあり得ないお買い得品

自画自賛だけどおいしかったので覚書

柚子大根:大根 100g  とゆずの皮好きなだけ

食べやすい好きな形に切る大根の皮も食べたい場合は付けたまま

砂糖(上白糖)10g

酢      10g ← 柚子果汁と半々でも 

塩        5g これを ぜぇ~んぶ一緒に袋に入れてもみこむ

赤カブの甘酢:赤カブ 100g くし形に切る 皮は大根と同じ

砂糖(きび糖)10g       ↑ 食べる時に好きな大きさに切る

酢      10g

塩     1~2g これを ぜぇ~んぶ一緒に袋に入れてもみこむ

書いてみたらほぼ同じだったけど

カブの1~2gの塩って人差し指と親指でつまんだくらい

実際にはいつも300~500gの大根やかぶをいい加減~に切って

漬け込んでいるのでちゃんと計ったらこうなりました(汗)

翌日から食べられるけど三日目くらいがお酒に合うかな

保存は冷蔵庫で一週間くらいまで味が変わらず美味しいです




 

2024年12月7日土曜日

今日頑張って、明日を変える。


5年後10年後の目標を立てても

「こうなりたい」と思っても

そうなるかは誰も予測できない

朝コーヒーを片手に
庭を歩いていたら
小菊が咲いていた
いつも忘れているけれど
この季節になると
色とりどりの小菊が
庭のあちこちに咲き出す

今はもう泉下の人となったが
仏壇に供える花を切り戻すたびに
その捨ててしまうような
小さな切れ端を持ち
散歩しながら庭のあちこちに挿し木していた人がいた
それが結果として美しい花を咲かせている


柚子一個、ジャム。

 大根漬けに使った柚子の残り

いつもなら
このまま放置したり
冷凍庫にいれておいて
冬至のお風呂が定番
でも・・・



一個でジャムを

あ~しみじみ
美味しい

自画自賛


2024年12月5日木曜日

アブラ人、冬の朝。

朝から揚げ物が食べたいアブラ人

まだ暗いうちから
起き出して
スチームミルク
コーヒーもちゃんと
豆から入れて


さすがに夜明け前から
ドーナツを揚げる気力は無いので
コンビニのドーナツ


2024年12月4日水曜日

疲れたから駅弁、食べたいから笹団子とか。

 やっぱり好きだな崎陽軒

一番好きなのは
荻野屋の釜飯だけど

駅弁て・・・

エキュートで買うのは

まあ納得

でもさ~

最近はスーパーとかデパ地下とか

JAの直売所とかで買うものだよね

ちなみにこのお弁当は

サービスエリアで購入

新潟の笹団子信玄餅も購入

今日はたまごの通院でクタクタ

来年のカレンダーはすでに

12月まで予約を記入 ("▔□▔)/


2024年12月2日月曜日

葉っぱのフレディ、まだいっぱい。

 もう12月















さすがに少し黄色くなったけど

まだこんなに葉っぱが付いてる

還暦を過ぎたヒト科の動物まるちは

葉っぱなら

今ちょうどこんな色合いなんだろうか

2024年12月1日日曜日

2024年のカリン酒、私は飲めるのだろうか。

 庭で収穫してきた花梨 自然の恵みに感謝

もちろん

無農薬で

枝の剪定も

なぁ~んにも

してない

数日間は素晴らしい香りを

楽しませてもらったけど

そろそろカリン酒に




今年飲み始めたカリン酒は10年以上前のものだけれど

10年後に私生きているのだろうか

そんなことを初めて想った・・・

2024年11月30日土曜日

一年が短かった気がする、2024年。

 11月が終わり・・・

洋ナシの
タルトも終わり
  ↑
食べちゃっただけ





しかも
ふるさと納税の
洋ナシで
タルトを焼いてくれたのは
娘だけれど・・・



明日から師走だなんて・・・

2024年11月17日日曜日

来年の手帳を買う、その理由。

 朝晩寒くなってくるとストーブとか火が恋しい

とりあえず
ガスで直火焼き
トースト

やっぱり
空気が
ほわぁんと暖かい


10月のハロウィングッズに混じって100均の店頭に並ぶ

来年のカレンダー

不景気のせいだけじゃないんだろうけど

年末に配布する企業も減り

昔と違って

自分の好みのものを買うことの方が多い

毎日ぼぉ~っと過ごしていたら既に11月も半分以上過ぎてので

来年の手帳やカレンダーを買った

真新しいページに真っ先に書き込むのは・・・

来年の通院日 ( ̄∇ ̄|||)

2024年11月10日日曜日

連れて行けない、理由に納得。

 最近 出番の多い・・・










かわいい

ここもさん

こういう顔も
するんです





まあ
理由があるんですけど
その理由は

とにかく
いつもくっいて
お昼寝して



通学かばんは
朝晩必ず
チェックを欠かさず
忘れものなんかも
心配で・・・


そんなふたり??に掛けた言葉は
「学校に連れて行けばい~じゃない」
まぁ~~~~軽い冗談のつもりですが
だれも予想しない できなかった!!!驚きの回答は
「男子校だから女の子は連れていけないよ」

サツマイモ、季節ごはん。

 吞んだ後で締めに食べたい季節のご飯

今日は

サツマイモで






先月は

来る日も来る日も

栗ご飯

皮むきに

疲れた・・・

まだ冷凍庫に

たくさんあるけど

一休み

お米一合につき軽く小さじ1程度の塩をお芋の上にふって炊き込みます

白だしなんかを使う人もいるけど

お芋の味を活かしたいから塩だけで

仕上げのごま塩に見えるのはゴマだけなのでたっぷり



2024年11月9日土曜日

今年は、全部咲くのか。

 庭の皇帝ダリア


いつも上の方で

咲いていて

届かないけど

今日は枝が

低いところに

曲がっていたので

一枝拝借

この花

もう何年も庭にあるんだけれど

たくさんのつぼみが最後まで花開くのを見たことが

一度も無い

立冬の頃から咲き始めて

いくつかの花が開いたと思っているうちに霜が降る

今年はどうなんだろ・・・

2024年11月7日木曜日

ここも・ピニャ・コラーダが、好きなドラマ。

 寿限無のような名前の長女の相棒











娘が

ちょっと席を外すと

「あら、ありがと布団温まってるわ」てな感じで座る

もちろん

娘が戻ってもどかない

2024年11月6日水曜日

11月、目には青葉。

 

夏の

仕事部屋から

冬部屋に移動

えっ???

コーヒーを

飲みながら

軽く

違和感


眼には青葉 山ほととぎす 初鰹って  初夏でしょ~

季語も気候変動とりいれなきゃ?

一句も詠みづらくなったもんだね